過剰に角質化した足爪
もはや爪では無く「爪の役割機能」をはたせていません

原因は数年前の真菌感染
現在、真菌感染は無いですが、それが元となり数年かけて角質が増殖し肥厚化しています
この状態では「爪の役割」である
歩く時の蹴り出す力、つま先を上げる力、踏ん張る力、指を動かす力を作り出せず足指の変形、足のアーチの崩れが起こります
アーチが崩れると外部からの衝撃を吸収出来ず膝や腰にダイレクトに衝撃が伝わり膝痛、腰痛を引き起こします
先ずは過剰に角質化し爪を正常な爪に戻していくことからはじめていきます
いつもありがとうございます
– Me ka mahalo –
「爪を育てる」ツメのヒト Lino
ハワイの現場でプロアスリートと向き合い学んだのは、爪は“ただのパーツ”ではなく、身体の土台を支える機能器官であるということ。
日本ではまだ知られていない、爪の構造・役割・再生に着目した施術で、根本からの改善とパフォーマンスの向上を目指します。
巻き爪や陥入爪、慢性的な不調にお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。
📧 Email:info.nts.lino@gmail.com
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